男もムダ毛で悩むんだ

:毛深い男の悩みどうおもう?

女の子に毛深いのは無理!と言われてとてもショック

年齢は、25歳、職業は、SE、高校生の頃から毛深いことで悩んでいる。

 

上記が自分のスペックですが、高校生のときから毛深いことでかなり悩まされ、そのことが原因でたくさん嫌な思いもしました。

 

別にちょっとくらい毛深くてもいいじゃないか!という人もいるかもしれませんが、毛深いと汗をかいたときに毛むくじゃらになって不快感も増しますし、以前女の子に毛深いのは無理!と言われてとてもショックを受けたこともあります。

 

そのような、毛深いことで悩みorコンプレックスを抱えている男性は少なくないはずです。

 

毛深いことで私はこれまでにいろんな方法でそれを治そうと思いました。少しでも薄くするために、まずは除毛クリームを購入し、すね毛などに使っていたのですが、痛くて自分は肌が弱いということもあって合いませんでした。

 

除毛クリームはやめ、次にケノンという評判の良い脱毛器を使ってみることにしたのです。

 

これは値段がそこそこ高いので出費が痛かったのですが、脱毛したい人にはおすすめな物なので、ムダ毛処理にはある程度期待できます。

 

それでも、私はかなり毛深かったので、ケノン脱毛器で脱毛してもそこまでの効果を感じられませんでした。

 

何回も行う必要があり、多少痛みもあるので、あまり長期的にするのは難しかったですね。

 

かなりの根気と、時間的余裕が無いと、全身に照射するのは大変です。

 

肌が弱いのでそれもマイナスですし、毛深いのはこんなにも面倒なんだと改めて思いました。

 

たくさんの男性が何とか薄くしたいと思っているでしょうし、苦労していることも多いはずです。

 

私も毛深いことでこれまでに様々な苦労をしているので、いつか全身脱毛をしてすっきりできるようにしたいですね。

 

ムダ毛ってあると厄介なことが多く、邪魔なこともあります。

 

脱毛はすごく人気なので、今では年齢や性別に関係なく数多くの方々がしていますよね。

 

全身脱毛を考えるのも選択肢なので、男性で毛深いことで悩んでいる人ならば、全身脱毛を行ってみるのも良いのかなと今は思っています。

 

男が脱毛サロンに通うのは、キモイと思う女子はほとんどいないと思いますが・・・

 

「男が家でちまちまと脱毛処理しているのは、想像するとちょっと気持ち引くわ」と姉に言われましたしね。

 

専門家に脱毛してもらった方が楽そうだし、そのためにお金を出す価値はあるかもと最近は思うようになりました。

 

それでムダ毛がへって、気が楽になったら、その方がずっといいかもと思うのです。

 

そろそろ、脱毛サロンのカウンセリングでも行ってみようかと思っています。

 

「海に行こう」と誘われ理由にならない言い訳

 

私は現在27歳会社員です。小学校高学年の頃から脚のすね毛が濃くなって毛深いことに悩みorコンプレックスを持ち始めました。

 

中学生になると更に脚のすね毛が濃くなりへそ周りや胸毛も生えてきました。教室で体育着に着替えることさえ苦痛を感じました。

 

高校生になると髭、胸毛、へそ周り、すね毛と全身の毛が太くなっていき毛深さが一層目立っていきました。

 

劣等感の固まりのような青春時代を送っていたのです。

 

幸い腕の毛はそれ程毛深さが気にならなかったので普段の生活に支障を来すことはありませんでした。

 

しかし、スーパー銭湯や温泉には人の目が気になりどうしても行けませんでした。

 

 大学生になりこんな私にも彼女が出来ました。

 

彼女から「海に行こう」と誘われ理由にならない言い訳をして断った苦い経験があります。

 

それから数ヶ月、彼女と体の関係を持ちました。

 

私の体を見た彼女のリアクションが気になりましたが敢えて私は何も言わずにいました。

 

 私はこの時に「全身の毛の分量を減らそう」と考えました。

 

男の体で全く毛が無いのも不自然です。そこで全身の毛の分量を減らすことにしたのです。

 

方法は簡単でした。お金はかなり掛かりますが、メンズエステを利用することにしたのです。

 

友人や知人にメンズエステを利用した人がいなくてエステサロンに行くのも気後れしましたが、行ってみると何のこともなく施術が始まりました。

 

私が通ったエステサロンは女性のエステサロンとして有名な大手のエステサロンです。

 

約一年かけて少しずつ毛の分量を減らしていきました。

 

髭も大分濃かったので髭の脱毛もしましたが、友人に気付かれることなく減らすことが出来ました。

 

 一番多感な時期に毛深いことが悩みとなって友人とのプールや海水浴を諦めていました。

 

私の父は「男の癖に」と呆れていましたが、私にとっては最大の悩みでした。

 

私の悩みを理解してくれない父を避けていた時期もあるほどでした。

 

エステサロンに行くには少々勇気が必要でしたが、エステサロンで毛の分量を適度に減らせたお陰で今では毛深いことに悩んでいたことが嘘のようです。

 

血筋なのか親戚の男の子も毛深いことを気にしていましす。

 

最近では、子供専門の脱毛サロンが存在します。毛深いことは本人にとっては深刻な悩みです。

 

親の役目として子供の悩みを解消することを勧めようと考えています。

 

・現在の年齢(26歳)

 

・職業(建設業)

 

・いつごろから悩んでいるか(18歳頃から)

 

・特に気にしている部位(胸のムダ毛)

 

 

夏でも薄いシャツも着れずにいた

18歳頃から胸の毛が毛深くなって胸の毛深いムダ毛に対して、すごく悩み、ずっとコンプレックスに抱いていました。

 

胸のムダ毛があることによって一番嫌というか悩みだったのは、海で裸になれなかったことです。

 

友達ならまだ見せれたのですが、海にはたくさんの人がいますのでそういう人達に見られるのが恥ずかしいと思って、海で裸で遊べなくて辛い思いをしていました。

 

また、薄いシャツを着れば胸の毛が透き通って見えるので夏でも薄いシャツも着れずにいたんです。

 

毛深い胸の毛が生えていることによりこのようなことが出来ずにいましたので、これらのことを普通に出来るように脱毛をすることに決めました。

 

悩みを解決するには脱毛サロンに行って脱毛するしかないと思い、お金を2年間貯めて20歳の時に大手の脱毛サロンと呼ばれているサロンに脱毛に行ってきたんです。

 

スタッフさんに見せるのも正直抵抗感があったぐらいの毛深さでしたが、胸の毛深いムダ毛を見てもスタッフさんは笑わずに対応してくれてすごく安心感を感じたサロンでしたので良かったです。

 

実際に胸のムダ毛を脱毛してもらい少しチクチクした痛みがありましたけど、毛がスルッと抜け落ちていくような感覚があり効果が非常に良いもので完全に綺麗な脱毛をしてくれる期待が高まりましたので、数ヵ月後には毛のない胸になっているのかなとワクワクした気持ちになれましたね。

 

思っていたことが本当になって、10ヶ月ぐらいで毛深い胸のムダ毛が無くなり綺麗な胸にしてくれて本当に助かりました。

 

胸毛を脱毛されて以降、堂々と海で裸になれ遊ぶことができていますし、薄いシャツも着れるようになり脱毛サロンに通って脱毛施術を受けてきて満足としか言いようがないぐらい本当に満足しました。

 

脱毛してから5年ぐらい経っていますが、5年経った今でも毛が生えたりするようなことが起きていませんので、快適な生活が毎日過ごせています。

 

毛深い男に良くある特徴と悩み

私は身体が毛深い事と頭の毛が薄い事が悩みの中年男性です。

 

この悩みの根は深く、物心ついた頃から毛深い事にはなんとなく嫌な感情があった事を記憶しています。

 

幼い頃から腕毛と背中毛が濃くて長い事は私だけではなく、他の子供にも分かる位でした。

 

当然、それぞれの親にも気づかれているでしょうし、何かと話題になっていたと後からしりました。

 

それでも、当時の私はある程度は前向きに生活しており、悩みorコンプレックスではあっても、今ほどのものではありませんでした。

 

時は経ち、思春期を迎える頃には状況が変わり、それまでは半袖ですごしてきた服装は長袖が中心のものとなり、それに加えてすね毛も凄まじい量で生えてきたので半ズボンから長ズボンへと変わり、水泳の時間は仮病を使って休むようになりました。

 

今思えば、この時はまだましな方だったと実感しております。

 

思春期が過ぎるよりも早い段階で次なる試練が頭角を出してきたのは丁度この時期だったと思います。

 

そう、身体が毛深くなるに反比例して、あたまの毛が薄くなり始めたのです。

 

この時、私は20歳にもなっていない若造でしたが、身体の毛の量と年齢に逆らうかのように頭の毛が細くなり、弱くなり、そして抜けていきました。

 

この世に神はいないのだと実感する瞬間でした。(髪はなくなりつつありますが)

 

不幸中の幸いという訳ではないですが、頭の毛が薄くなってきた時期から、身体の毛の成長は止まった感じがあり、多少はすくわれたのかな?と自分を慰めるようにしています。

 

そんなこんなで、あれから早20年が経ち、今では立派なナチュラルスキンヘッドとなり、身体は毛深く、ついでに筋肉と贅肉が程よくついた、パッと見は禿げた外人みたいな外見になってしまいました。

 

ここまで来るとかえって踏ん切りがついたので、気持ちが凄く楽になりました。

 

今ではこの外見を生かしたファッションに身を包み、街中を闊歩して遅らばせながらの人生を謳歌しています。